ワンルーム投資コラム

5/15《投資ワンルームマンション成約事例&ニュース》「中古ワンルームマンション投資が不況に強い理由」

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1. 最新の成約事例 ご紹介
2. 東・仲が選ぶ!気になる不動産業界ニュース

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■ 1. 最新の成約事例 ご紹介
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《ケース1》
地域 : 大田区
築年数:平成24年
面積:21.75㎡
売却額:1,750万円
家賃:80,000円

《ケース2》
地域 : 品川区
築年数:昭和47年
面積:30.93㎡
売却額:1,620万円
家賃:空室

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■ 2. 東・仲が選ぶ!気になる不動産業界ニュース
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こんにちは!
昨年のGWは、緊急事態宣言発令によって、自宅で自粛しておりました。
今年のGWは、色々予定を考えておりました。
しかし、緊急事態宣言発令により、今年も自宅で自粛。
な、なんと、2年連続、自宅で自粛です!!!
普通の事ができない苦しさを改めて実感しました。

さて、本日の「東・仲が選ぶ!気になる不動産業界ニュース」は下記になります。

「コロナ禍で不動産投資はやるべき?中古ワンルームマンション投資が不況に強い理由」

データから、マンションの賃料は、株価の変動よりも影響を受けにくいとわかりますね。
東京都の単身者世帯数は将来増加傾向になるので、住む家への需要は減ることはないと思います。
適正な賃料設定をし、お部屋の中は次の方が気持ちよく住んでいただけるように、
原状回復をしっかり行えば、入居者から選ばれやすいお部屋になり、空室期間が短縮されます。
ご自身のマンションの相場を知りたい場合は、無料にてご査定をお受けしております。
お気軽にホームページからお問合せ下さいませ。

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