ワンルーム投資コラム

7/31《投資ワンルームマンション成約事例&ニュース》 投資の過半が「コロナ禍でも積極投資」

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1. 最新の成約事例 ご紹介

2. 東・仲が選ぶ!気になる不動産業界ニュース

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■ 1. 最新の成約事例 ご紹介

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《ケース1》

地域 : 中野区

築年数:平成2年

面積:20.62㎡

売却額:690万円

家賃:空室

 

《ケース2》

地域 : 豊島区

築年数:昭和62年

面積:16.22㎡

売却額:1,020万円

家賃:65,000円

 

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■ 2. 東・仲が選ぶ!気になる不動産業界ニュース

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こんにちは!

 

夏に入り本格的な暑さが日々続いております、、、

マスクをしながらの活動になりますと、

熱中症の危険性も高くなりますのでお気を付けください!

 

さて、本日の「東・仲が選ぶ!気になる不動産業界ニュースは」下記になります。

 

投資の過半が「コロナ禍でも積極投資」

 

某企業が不動産投資に関する意識調査を行った結果になります。

内容として、「空室期間が長くなった」「入居者の退去が増えた」等、

コロナ禍による経済的な影響を受けているとの意見が散見さる一方で、

今後、低金利により購入しやすくなるとの意見もありました!

 

コロナ前と比較して保有時のリスクは増えているものの、

低金利により購入を検討される方もいらっしゃる印象です。

 

保有時のリスクも高くなっている昨今の不動産市況、

この期間に運用を見直してみてはいかがでしょうか?

 

投資用不動産に関してお悩み事がございましたら、

お気軽に弊社までお問い合わせくださいませ!

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