ワンルーム投資コラム

5/15《投資ワンルームマンション成約事例&ニュース》「 ワンルームマンション投資の市場、やや復調。足りない広さを補う設備、快適性の確保がカギ」

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1. 最新の成約事例 ご紹介
2. TOCHUが選ぶ!気になる不動産業界ニュース

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■ 1. 最新の成約事例 ご紹介
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《ケース1》
地域 : 横浜市
築年数:平成21年
面積:21.75㎡
売却額:1,050万円
家賃:61,200円(保証)

 

《ケース2》
地域 : 新宿区
築年数:昭和55年
面積:21.58㎡
売却額:1,520万円
家賃:99,000円

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■ 2. TOCHUが選ぶ!気になる不動産業界ニュース
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こんにちは!
今年は、3年ぶりに行動制限のないゴールデンウイークでしたので、
楽しいゴールデンウィークを過ごされたことと存じます。
休み明けからまた頑張っていきましょう!!

さて、本日の「TOCHUが選ぶ!気になる不動産業界ニュース」は下記になります。

ワンルームマンション投資の市場、やや復調。足りない広さを補う設備、快適性の確保がカギ

“今後のワンルーム市況感について、
「入居率と家賃をコロナ前の水準に戻すことは無理だ」という見方が大方を占めている。”
売却においても、空室or賃貸がついている状態で、
売却金額にどのくらいの「差」があるか を知っておく必要がありますね。

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