ワンルーム投資コラム

10/15《投資ワンルームマンション成約事例&ニュース》 「コロナ禍の3点ユニット物件の入居状況」

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1. 最新の成約事例 ご紹介
2. 東・仲が選ぶ!気になる不動産業界ニュース

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■ 1. 最新の成約事例 ご紹介
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《ケース1》
地域 : 横浜市
築年数:平成3年
面積:24.00㎡
売却額:780万円
家賃:59,000円(保証)

《ケース2》
地域 : 江戸川区
築年数:平成21年
面積:34.00㎡
売却額:1,850万円
家賃:―

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■ 2. 東・仲が選ぶ!気になる不動産業界ニュース
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こんにちは!
9月末で緊急事態宣言が解除されましたが、皆様の生活もお変わりになられましたでしょうか?
まだまだ安心できない状況かと思いますが、今年も残すところ後少しになりますので、
もう少し落ち着き、帰省や旅行など心も落ち着く年末年始を過ごせることを願います。

さて、本日の「東・仲が選ぶ!気になる不動産業界ニュース」は下記になります。
「FIRE生活はインフレ率5%で破綻する?コロナ禍の3点ユニット物件の入居状況」

コロナ禍による退去続出により、集金代行のご契約からサブリース契約へ
切り替えされているオーナー様も多くなっていると感じております。
サブリース契約は、昨今解約がかなり難しくなってきてしまっており、
売却時に大きな影響が出てきてしまいます。
ご自身の物件は、「サブリース契約に切り替えた方が良い物件なのか」
「切り替えない方が良い物件なのか」の見極めも非常に重要かもしれません。
ご参考までに紹介記事をご覧になってみてください。

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